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抗ウイルス製品

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抗ウイルス製品の特長と抗ウイルス効果試験結果

抗ウイルス性能を付与したメラミン化粧板を採用。 抗ウイルス製品(抗ウイルス剤を塗布加工した製品)の特長を製品の抗ウイルス効果試験結果。
  • 暮らしを守る抗ウイルス製品

  • 抗菌仕様の製品は家具だけにとどまらず、私たちの日常の中でいたる所にに存在します。「抗菌」から一歩進んで「抗ウイルス」にまで広げて、お客様に新しい価値をお届けし「清潔」な製品によって「安心」して過ごせる生活空間の手助けをご提供いたします。
  • 細菌からウイルスまで

  • 昨今の清潔志向ブームやO-157、サルモネラなどの食中毒事故などで抗菌仕様の製品が多くあふれています。
    従来の抗菌が対応する出血性大腸菌O-157、サルモネラ菌などの細菌だけでなく、ノロウイルスやインフルエンザウイルスなど、さらに小さいウイルスまで効果を発揮する「抗ウイルス」製品まこれからのニーズにあった製品と言えます。
  • 細菌からウイルスまで
  • 感染経路の遮断

  • 抗菌や抗ウイルスの「抗」に対する定義と類語について
    滅菌:害の有無に関わらず対象部物に存在する全てのウイルス・微生物を死滅または除去すること。(現実的に100%無菌状態を確立することは不可能、対象物に存在する確率を1/100以下にすること)
    殺菌:有無な微生物やウイルス・細菌を殺すこと。
    除菌:対象物から微生物を除去すること。(効果の程度は決まっていない。)
    抗菌:殺菌・滅菌・消毒・静菌・除菌など対象物に対して何らかの効果を得られること。(程度は決まっていない。)
  • 感染経路の遮断
  • 細菌とウイルスって、何が違うの?

  • 抗菌仕様ではウイルスに対処できない可能性が高い。(それは細菌とウイルスの大きさに問題があるためです。)
    これだけサイズに差がるため、従来の「抗菌」では「ウイルス」に対向できなかったといえます。
  • 細菌とウイルスの違い 細菌とウイルスのサイズの差
  • 主な特徴

  • 現在、清潔志向や、O-157、やサルモネラの食中毒事故など、抗菌仕様を謳う商品が一般になりつつあります。
    そんな中で細菌だけでなく、さらに微細なウイルスにまで対向する「抗ウイルス製品」がインフルエンザウイルスやノロウイルスなどにも効果を発揮できます。
    会議や打ち合わせの場だけでなく、人が集ま食堂のテーブル等にも広くお使いいただくことができます。
    普段の生活の中から健康被害を考える商品は、皆様のこれからを支える必要不可欠な商品と言えます。
  • 抗ウイルステーブル・パネルとは

  • 解説

    抗ウイルス性能を付与したメラミン化粧板を採用した抗ウイルステーブル・パネルです。
    メラミン化粧板成型時に抗ウイルス剤を付着させることで、抗ウイルス剤がメラミン化粧板表面に強固に付着し、
    通常の拭き掃除では抗ウイルス剤の脱落はなく、抗ウイルスで異能の耐久性が大幅に向上しているため、長期間お使いいただけます。
    また、濃度0.02%の次亜塩素酸ナトリウムで拭き掃除しても、抗ウイルス性能は低下することはなく、メラミン化粧板表面が劣化することもありません。

    特長

    1、メラミン化粧板成型時に抗ウイルス剤を付着させるため、耐久性に優れています。
    2、銀系の抗ウイルス剤を使用しているため安全であり、光触媒とは異なり暗所でも変わらない抗ウイルス性能があります。
    3、濃度0.02%の次亜塩素酸ナトリウムでの清掃でも抗ウイルス性能低下や表面劣化はありません。
    4、耐指紋性能を付与してあるため、指紋汚れが目立ちにくい仕様になっています。

    注意事項

    1、アルカリ性洗剤、酸性洗剤、及び塩素系成分を含む洗剤を使用すると、化粧面が変色・劣化する場合があります。
    2、抗ウイルス剤は表面付近に付着させているため、表面が削れたり、傷ついたりすると抗ウイルス性能は低下します。
  • 一般機関による試験測定値

  • 一般機関による一般メラミン化粧板との比較と抗菌・抗ウイルスの効果
ウイルスによる試験
  • インフルエンザウイルスによる試験
  • (ノロウイルス代替え)ウイルスによる試験
  • O-157大腸菌による試験
即効性・耐久性について
  • 抗ウイルス性の即効性
  • 抗ウイルス性の耐久性

ウイルス不活性化

  • ●時間経過による細菌量の変化
  • 0時間後
    0時間後
  • 1時間後
    1時間後
  • 4時間後
    4時間後
  • 8時間後
    8時間後
  • ※当データは実環境での感染予防を100%保証するものではありませんが、感染のリスクを大きく軽減できるものと考えています。
  • 上記データは測定値であり、保証値ではありません。